助動詞

助動詞まとめ


助動詞とは、例えば中学生の時に扱った“can”、“may”、“must”などのこと。では次に助動詞の役割。助動詞は“動詞を助ける”と書くことからわかるとおり、動詞に意味を加える働きをする。もちろん、can(~できる)とかmust(~しなくてはならない)のような意味だけなら高校で扱う必要もないのだが、中学と違う点はとにかく“意味が多い”こと、そして熟語など覚えることが多い。だから、これから助動詞を学ぶにあたって必要なことは

・意味を覚える
・助動詞関連の慣用句・熟語を覚える

さらに、ここがかなり盲点なのだが。

・助動詞の過去形は必ずしも「過去を表している」わけではない

ということを理解してもらいたい。
助動詞の過去形は「距離を置くこと」が意味の根幹をなしている。
だから、助動詞の過去形は以下3つのパターンがある。

1.普通に過去を表す(時間的距離を生みだす)
2.過去形を使うことで、丁寧or控えめな表現にする(相手との距離を生みだす)
3.仮定法でしようする。現実感をなくすため。(現実との距離を生みだす)
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上の図を手書きで書く。

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もちろん、過去形のイメージは助動詞以外にも用いられることがあるが、とりあえず上記の3点だけを頭に叩き込んで欲しい

こと。ではとりあえず、canからやっていこう。

まずはまとめ表をザーっと見て、canはどれくらい意味があるのか把握する。最終的にこのまとめ表を覚えて、例文をすべて訳せるようにすること。
―助動詞の基本ルール―

・①助動詞+動詞の原形で使用する。
・②助動詞は主語の影響を受けない。例えば三単現でもwill→willsとはならない。
・③疑問文は助動詞を先頭に持ってくる。この際動詞を原形にすることを忘れない。
・④否定形は直後にnotを置く
・⑤二つの助動詞を続けて用いることはできない。




















―can(could)-

・① 能力「~できる」
I can speak English. (私は英語がしゃべれます)

・② 可能性「~でありうる」
Such accidents can happen. (そのような事故は起こりうる)
②’ 可能性(否定文)「~のはずがない」←“cannot be”のカタチで使う。
That can’t be true. (それが本当なはずがない)
②’ 可能性(疑問文)「一体~だろうか」←Can I~? You can~.のカタチで使う。
How can you say such a thing to him? (一体どうしてそんなことを彼に言えるのだ?)

・③許可「してもよい」
You can enter if you have a ticket. (チケットがあれば入場できます)
Can I carry your books for you? (本をお持ちいたしましょうか?)

・④依頼「~してくれませんか」←“Can you~?”のカタチで使う。
Can I use your pen? (あなたのペンを借りてもいい?)


















「え!?こんなに意味があるの?」と思うかもしれないが、これが助動詞の実体。難関校を目指す人は付箋をまとめ表に貼って何回も繰り返して覚えるようにしよう。しかし、いきなり全部覚えるなんて無理難題なのだから、まず

・①能力「~できる」

の意味は覚えよう。ところで、実を言うと

canのイメージは「何かエネルギーがある」という感じなのだ。

だから、「エネルギーがある」→①「~できる」という感じに連想できる。さらに、以下四つの意味は具体例でイメージ。たとえば、クラスに“めっちゃ勉強できる子”はいないだろうか。友達はチャート式で手帳代りにターゲット1900なんか使っているやつ。いわゆる、“ガリ勉くん”だ。当たり前だが、そいつは勉強できる(チャート式やターゲットでエネルギー貯めたからね)。すると次回テストがあったとすると僕らはつい「あいつ(ガリ勉くん)かなり勉強しているな…今度のテスト100点とかもありうるな…」と想像したくなる。つまり、「~できる」から「(テストで100点)~でありうる」というイメージしちゃうわけ。何が言いたいかというと、助動詞の意味も全くそれぞれ関係ないわけではなく、関連しあっているのだ。だから、助動詞canは

“エネルギー”→①能力「~できる」→②可能性「~でありうる」というつながりをイメージすると、すんなり意味が頭の中に入ってくる。

③許可「~してもよい」について言えば、例えば、ガリ勉くんは勉強が“①能力「~できる」”。そして、先生が休んじゃって誰か代行で授業をやってくれないかということになったとして、生徒の中で勉強できるのは“ガリ勉”くんで、みんなは「あいつ勉強できるよな…だったら先生の代わりしてもいいんじゃね」と思うわけだ。つまり、

“エネルギー”→①能力「~できる」→③許可「~してもよい」というつながりがあるのだ。さらに、なにかを人に④依頼「~してくれませんか」するとき、全く“無能”な人に頼むことはない。その人に①能力「~できる」があることが前提で依頼するわけだ。例えば、力があるから荷物運ぶのを依頼するのだ。ガリガリへなへなの人に依頼することはできない。だから、依頼についても

“エネルギー”→①能力「~できる」→④依頼「~してくれませんか」

まとめればcanの意味の覚え方は

コアイメージ:「エネルギーがある」=①能力「~できる」
→② 可能性「~でありうる」
→③許可「してもよい」
→④依頼「~してくれませんか」

と連想して覚える。もちろん、ただ意味を覚えただけでは不十分で、例文を和訳+同じ例文を多読+問題演習で助動詞の知識は強固なものになる。




~could doとwas/were able to doの違い~
Could do は実際にできたか不明→漠然とできる/能力がある
Was/were able to doは実際にできた→過去の特定場面・一回限りの行為に使う
She was able to swim across the river then. (その時彼女は川を泳いで渡ることができた。)
→実際にできた+特定の行為/場面だから×could ○was/were able to。
※否定形であるcouldn’t doとwas/were not able to doはいずれにせよ結局デキナカッタわけだから区別する必要はなし。つまり否定においてはイコールということ。















may (≒might)
この助動詞may(メイ)は“メイちゃん(女の子)”をイメージしてほしい。


・① 推量「かもしれない」
She may not come to the party. (彼女はパーティに来ないかもしれない)

・② 許可「してもよい」
You may come with me to the party. (パーティに一緒に来てもいいよ)
・must(≒have to)

・③ 祈願「~でありますように」→May S V(動詞の原形)~!のカタチで使う
May all of you be blessed by God!「あなた方全員が神様の祝福を受けますように」

・④ 譲歩「たとえ~でも」←Come what may「何が起ころうが」を覚えるだけ。

その他may関連の熟語
・may well~
(1)「~するのも当然だ」
She may well get angry with him(彼女が彼に腹を立てるのは当然だ)
(2)「きっと~だろう」
It may well rain tonight(今夜はきっと雨だろう)

・may(might) as well A
「Aしたほうがよい」

・may(might) as well A as B
「Aしたほうがよい、Bするよりは」→「BするくらいならAしたほうがましだ」


この助動詞may(メイ)は実は女の子で“メイちゃん”の愛称で呼んであげて欲しい。そんなメイちゃんを紹介しよう。メイちゃんはちょっと優柔不断な女の子。何でもかんでもスパッ決めたり断定しないで、

・① 推量「~かもしれない」

「ん~どうだろう~、あ~なんだろう~、私わかんない~…~かもしれないわ」といった感じでなんだかあいまいな発言を連発。実はメイちゃんの推量は“50%”とフィフティフィフティ。100%なんてことにはならない。あとで紹介するmust君のような気合が入りすぎた断定ではないのだ。
でも、そんなほんわかなイメージのメイちゃんは、なんでも許しちゃうやさしい性格。

・② 許可「~してもよい」

「うん!もちろんいいよ、全然いいよ、してもいいよ、全然いいよ~」
甘いメイちゃんである。しかし、時には逆境にも負けずがんばるしっかり者の女の子

・③ 譲歩「たとえ~でも」

「何が来ても、メイ負けないもん!!」女の子は強いのだ。そして、毎日世界の平和を祈っている神様のようなメイちゃん。

・④ 祈願「~でありますように」

「メイ、みんなが幸せなのが一番!!」なんて心優しい子なんだろう(涙)。
メイちゃんごっこはここまでで、mayに関連した熟語は以下の考え方でマスター。

・may well~→may+well(すごく)で理解する
(1)「~するのも当然だ」
may(~してもよい)+well(すごく) =「すごく~してもよい」→「~するのも当然だ」

(2)「きっと~だろう」
may(~かもしれない)+well(すごく) =「すごく~かもしれない」→「きっと~だろう」

・may(might) as well A as B
本来as~asは「同じくらい~」なのでAとBは同じである。だた、どちらかというと、先に出てくるのはAの方だから、Aをする方が良いとなる。英語はとにかく結論→具体的説明の流れだ。Aする方がいい→Bするより、Aするほうがいい。ということ。だから読む際には文頭から「Aしたほうがよい、Bするよりは」とすればスッキリ読める。実際の訳は
「BするくらいならAしたほうがましだ」 となる。

・may(might) as well A
「Aした方が良い」
これは先の熟語が理解できれば簡単。後ろのasがなくなったバージョンだと思えばいい。
may (might) as well A ( asB )→「Aしたほうがよい(Bするよりは) 」→「Aした方が良い」


次は気が強いmust君。

must (≒have to)
・① 義務「~しなければならない」
I must go there. (そこに行かなければならない)
※禁止must not do 「doしてはいけない」≒don’t have to「doする必要はない」
・② 推量「~違いない」
He must be sick. (彼は病気に違いない)

must君はズカズカやってきて、「おい、お前は~しろ」いや

・①義務「~しなければならない!!!」

といきなり強い口調。彼はメイちゃんと違って断定的。「あいつが休んだ理由は仮病だなぁ、ははぁぁん」メイちゃん「まだ、そうときまったわけじゃないでしょ。私は五分五分だとおもうわぁ」「じゃかぁしゃぁぁぁい!!とにかくあいつは仮病だ、け・び・ょ・うだ!!」「あいつは仮病に違いない」

・②推量「~に違いない」

という意味が生まれるわけだ。とりあえず、mustはこの二つの意味をおさえればいいので、負担が少ないところだが、ついでにmustとhave toの違いもチェック。

とりあえず、肯定文ではmust=have toでいいのだが、否定の際に意味が変わってしまうので、違いを理解する。Must not(~してはいけない)で、don’t have to (~する必要はない)となるのだが、どうもこのhave to(ハフトゥー)という軟弱な発音(ハブトゥー)ではない。濁音がないだけで、なんだかヘナヘナなイメージのhave to クン。だから、否定にした場合意味が強い方(~してはいけない)をmust notで弱い方(~する必要はない)をdon’t have toとなることをおさえる。






・will(would)
・①未来「だろう」
willとbe going to→進行形のカタチからもわかるようにbe going to はwillよりも確定的。
・②意志「どうしても~しようとする」
I will move forward come what may. (何が何でも前進する)
The door won’t open. (ドアがどうしても開かない)
・③習性・習慣「するものだ」---過去の習慣は→wouldとused to
A drowning man will catch at a straw. (溺れる者はわらをもつかむ(ものだ))

~過去の習慣~
Would 「~したものだ」
used to「~したものだ」
違いは右図→




Should(≒ought to) ※否定にするときは ought not toのカタチ!!!
・①義務「すべき」
You should eat more vegetables. (もっと野菜を食べるべきだ)
・②当然「するはず」
This plan should work. (この計画はうまくいくはずだ)
-----------------shouldを使った特殊用法
It is ~that S+(should)+V+<動詞の原形>……
↑の部分が感情・判断を表す場合that節の中にshouldをつける。
感情(surprising, strange, curious, awfulなど)
判断(natural, important, necessary, goodなど)
実はshouldが省略されてthat節の動詞が原形のカタチになる場合もある…

Shall
・①未来「だろう」(≒will)
I shall be sixteen years old next month. (私は来月16歳になります)
・②話者の意志
You shall have a new computer. (君に新しいコンピューターをあげよう)
= I will give you a new computer.
二人称や三人称を主語としてその文を話している人(話者)の意思を表す場合に使う。
Youがcomputerを手に入れられるかは(I)「You shall ……」と言っている話者の“意志”による。つまり、「私(I)がcomputerをあげよう」という内容にと同じ。

・need(助動詞)→通例need not doのカタチで「doする必要はない」

・①need not do「doする必要はない」
・②need to do「doする必要がある」
・③need 名「名が必要である。」
助動詞:You need not reply to the letter. (その手紙に答える必要はない)
動詞(不定詞を目的語):You don’t need to reply to the letter. (その手紙に答える必要はない)
動詞(名詞を目的語)You don’t need a new computer. (新しいコンピューターは必要ない)

助動詞+ have p.p. (1)→現在から過去の推量 「…した /に違いない/ はずだ /かもしれない」
・must have p.p. 「~したに違いない」
・should(ought to) have p.p. 「~したはずだ」

・cannot have p.p. 「~したはずがない」
・may(might)have p.p. 「~したかもしれない」」


助動詞+ have p.p. (2)→現在から過去の非実現を後悔「…だったのにぃぃ~」
・should(ought to) have p.p.「~すべきだったのに(しなかった)」
・need not have p.p.「~する必要なかったのにのに(実際はした)」

一気に勧誘表現まとめ




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基本
・助動詞+V原形のカタチで使用する。助動詞+V原形でひとつのVとみなす。
・助動詞は二つ並べることはできない(EX. will can…× will be able to…○)
・否定する場合、直後にnot/neverを置く。※ought toの否定形はought not to
・疑問文は助動詞だけを前に出す。助動詞+S+V(原形)のカタチ
助動詞を学ぶ
・一語一訳のような助動詞は中学校までで、一つの助動詞でもいろいろな意味を持つ。
・過去形でも現在のことを述べる助動詞がある。(might, would, could など)それは過去形を用いることで、丁寧さが増すためである。

話し手の確信度(格付け)

(強) must > will> would> ought to> should > can> may > might> could (弱)


・may(might)






-障害・妨害するものがないイメージ-
→「A」でもいいし、「Aでなく」てもいい。
→50%と50%のイメージ

~may~                    ~might~
現在
・①許可「~してもよい」           ①許可「~してもよい」(丁寧)
・You may come here. ・Might I make a suggestion, Mr.President?
(ここに来てもいいよ)             (提案させていただきます、大統領閣下)
・②推量「~かもしれない」         ②推量「~かもしれない」(丁寧)
・It might be a good idea
(それはいい考えかもしれないね)

譲歩come what may「どんなことがおころうと」
祈願 May+S+V(原形)…!「~でありますように」
・May all of you be blesse by God! (あなた方全員が神様の祝福を受けますように)
過去形 ①使用しない(may/might)
→could do, was(were)allowed to doを普通使う
 ②推量「~だったかもしれない」(may/might)
→may have p.p.(過去分詞) or might have p.p.(過去分詞)を使う

あのぅ……学校でmightは過去形と習ったんですけど…
might→時制の一致で過去形になったor形は過去形でも十差には『現在』のことを意味。
・John asked if he might mention the incident.
askedと時制の位置をおこしてmightが使われた例
→×ジョンはその事件に関して言及してよかったかと尋ねた
→○ジョンはその事件に関して言及してよいかと尋ねた。
・It might be a good idea to bring something to drink.
過去のことをいっているわけではない。
→×何か飲み物を持って行ったら良かったかもしれない
→○何か飲み物を持って行くと良いかもしれない。

過去→might have p.p.を使う
・must/have to






-何か力が働いて、それ以外選択肢がないイメージ-
~must~            ~have to~
現在
・①義務「~しなければならない」      ①義務「~しなければならない」


※must not V (Vしてはいけない)
≠don’t have to V=don’t need to V=need not V (Vする必要はない)
②推量「~に違いない」


過去
・①使用しない          ① 義務「~しなければならなかった」
→mustには過去形がない had to Vを使う
・You had to submit your paper (論文ださなくちゃいけなかったんだよ)


②推量「~だったに違いない」
→must have p.p.(過去分詞)を使う。



・will/would






-現在の意志や推量-
・will(名詞)は意志という意味。(遺書という意味もあり。)

※will→「現在の意志を端的に表す」
Be going to→「ある行為に向かて進行している→着々と状況は進展」
つまり、willは「今ハッと思いついたイメージ、もしくは意志であり、 be going toはもともと予定していたイメージ」

~will~            ~would~
現在
・ ①未来「~するだろう」      ①推量「~だろう」 「~じゃないでしょうか」


②意志「どうしても~しようとする」    ・I think he would be late again
 The door won’t open.             (彼はまた遅れるだろうと思う)
(ドアがどうしても開かない)         ・I would think she is rather selfish.
③習性・習慣「~するものだ」    (彼はまた遅れるだろうと思う)
   Accidents will happen.       ・I would think she is rather selfish.
(事故は起こるものだ) (彼女ちょっと勝手じゃないかと思いますが)

過去 willは①②③とも使用せず。以下wouldについて。
① 未来(過去における)「するでしょう」
・I thought it would rain. (雨が降ると思った)
②意志(過去の)「どうしても~しようとした」
・He wouldn’t eat carrots when he was a boy
   (彼は少年のころどうしてもニンジンを食べなかった)
③過去の習慣「以前はよく~したものだった」
 ・I would often go to the movies when I was young.
(若いころはよく映画を見に行ったものだが、今は行かない)

・can/could






-潜在的に持っているイメージ-

現在
~can~ ~could~

①能力「~できる」          ①仮定の能力「しようと思えばできる」
・I am very thirsty ; I could drink 100 bottles of Coke
(あんまりのどが渇いて、コーク100本くらい飲めそうだ)    ②許可「~してもよい」        ②使用しない


③推量・可能性「~でありうる」   ③可能性「~でありうる」
・ It could be true that he has won a lottery.                      

(彼が宝くじに当たっというのは本当かも)
④強い否定「~なはずがない」
強い疑問「一体~であろうか」
・That can’t be true.
(若いころはよく映画を見に行ったものだが、今は行かない)
・ How can you say such a thing to me.
(いったどうしてそんなことを私に言えるんだい?)


過去
~can~

・①②③④は過去の文脈では使用せず

~could~
・①能力be able toとの使い分けに注意
・could→過去の実現可能性=個別具体的な場面発揮された能力ではなく、あくまでも可能性を示す。(実際気にできたかは意識しないではない)
・be able to→過去のここの事柄にたいして 能力を発揮したという意味合いで使用。
(実際にできたかを意識する)
・couldを使用する場合
She could swim as fast as Olympic medalists five years ago.
(彼女は五年前にはオリンピックメダリストくらい速く泳ぐ能力があった。)
→実際にオリンピック選手と競ったかはわからず、実際にそのような能力があったことを示す。
・be able toを使用する場合
She was able to swim as fast as Olympic medalists five years ago.
(彼女は五年前にはオリンピックメダリストくらい速く泳ぐことができた)
実際レースとかでメダリスト並みに彼女がはやいことがうかがえる。

→否定の場合はどちらでもよい。

・④強い否定「~なはずがない」
→could have p.p.「~したはずがない」

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