典型的なおっさん

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仕事が終わった後、新聞を読みながら、野球のナイターを見ているのは典型的なおっさんだと思っていたが、まさか自分がこうなるとは思っていなかった。

今の子は野球を見ないらしい。

物事を野球でたとえるのは典型的なおっさんだという話を聞いたことがあるが、これも自分は当てはまってしまう。

時の流れには逆らえないのか…
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編入試験

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編入試験に関して、最近更新をさぼっておりましたので、今後内容を随時アップしていきたいと考えています。

神は狂おしいくらい、無慈悲だ

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【神は死んだ】ニーチェを読んでたら彼氏が出来ました

http://togetter.com/li/783781

ふむふむ、なるほどなるほど。

これは逆に考えますと、私は経済学部だったので、歴史にifは愚問ですが、大学の図書館でさわやかに『資本論』を読んでいれば、かわいい共産党の女の子に「マルクス、読むんですか?」と話しかけてもらえ、バラ色の大学生活を送ることができたのでしょうか。

違いますか、そうですか。

就職戦線異状なし―仙道敦子と織田祐二

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最近「就職戦線異常なし」という映画を見ました。

この映画の個人的に面白かったところは


・ 織田祐二の若いころが見れる
・ 坂上忍がチャライキャラで出てくる
・ 仙道敦子演じる女性が素敵
・ バブル期の就職活動の様子が知れる
・ エンディングテーマ「どんなときも」が映画のテーマとマッチしてて良い


などなど。

この映画の登場人物より少し上の世代は、受験戦争・就職氷河期の世代で、一番不遇なジェネレーション。

自分は、ゆとり世代で就活もそこまで厳しい環境ではありませんでした。

いずれにせよ、どの世代にもその世代特有の青春があるのかなぁ、それが時代ってもんかなぁ、と勝手に灌漑にふけったので、もし興味がある方は見ていただけると幸いです。

なかなか、いいですよ。青春って感じで。

こんな大学生活を送りたかった。。

◆どんなときも/就職戦線異状アリ


◆織田裕二と仙道敦子①
https://www.youtube.com/watch?v=yZtyBbCmLAM

カンドリミクロ

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学生以来久しく経済学とは距離を置いて生きてきたが、久しぶりに書店で経済学の書を手にした。

それも経済学の中でも最も理論的・理数的、ゆえに現実離れの批判を受けるミクロ経済学である。

でも、そのミクロ経済学が面白い

もちろん、数学の使用は避けられないが、数式があるゆえに、厳密で論理的な思考プロセスをたどることができる。

また、このカンドリミクロは現実の事例が豊富で、象牙の塔でこもっている学者たちだけの世界という印象は払しょくされている。

まだ完全読破はしていないが、読んでいてとても楽しい。


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